名言

【名言】『テロール教授の怪しい授業』の魂を揺さぶる言葉【part2】

この記事では

  • 漫画『テロール教授の怪しい授業』に出てくる名言

をお届けします。

それではいきましょう!

【名言】テロール教授の怪しい授業

皆さん 人間って結構 惰性で動くんですよ

「初回無料」や「登録月無料」という言葉に惹かれて登録し、気付いたらそのままだったという人は少なくないでしょう。

人は自分が思っている以上に「惰性」で行動してしまうものなのです。

無益なマナーというのも それを重んじる現状維持バイアス保持者の好感度を稼ぐ小ネタ位にはなりますからねー!

マナーは時代や環境によって変わります。

だからといって無駄というわけではありません。

覚えておくと「マナー」が好きな人たちにはそれだけでプラスに働くものなのです。

そんなことのために 本気になれる人間が地球上には大勢存在します!!

他人からすると「そんなこと」と言いたくなるようなことが、当人にとっては「重大なこと」の場合があります。

人の行動の価値観は、その人にしかわからないものなのかもしれません。

あなたの周りにいい友人 家族 先生 または先生 そして先生がいると・・・

「運が良ければ」テロリストになる前に止めてくれるし「さらに幸運に恵まれれば」抜け出す手助けもしてくれまーす!!

テロを起こしてしまう人の周りには、運悪く止めてくれる人がいなかっただけなのかもしれません。

そして、さらに運の悪いことに、テロをすすめてくる人がいたのかもしれません。

あなたの周りに「いい人」がいるのであれば、そのコネを大切にしましょう。

私とウィキを比べてウィキの方を無条件に正しいと信じますか!?

普通ッッ!!!

ウィキペディアは様々な情報を調べるのに便利なものです。

しかし、そこに載っている情報が全て正確かというと、そんなことはありません。

ウィキペディアで調べて、知った気にならないことが大切です。

敵がアホだと期待するのはアホの特権です

敵に対しては、常に最悪のケースを想定するべきです。

楽観的に考えていると、想定を上回られた時に混乱を招くことになります。

最悪のケースを想定しておけば、大抵の場合には対応できるはずです。

だって演習でさえ真面目に対策できない人が本番にできるわけないでしょ

たかが演習、たかが練習、とバカにしている人が本番で正しい動きをできるわけがありません。

なぜなら本番は予想外の出来事が多く発生するからです。

準備万端の練習も完璧にできない人が、想定外の本番を完璧にできるわけがないのです。

アンテナが高いのは結構!

ただそれは「正確な情報を受信できるアンテナ」ですか?

情報が簡単に受信できる時代です。

しかし、受信した情報の信ぴょう性や真意を確かめずに「情報強者」になったつもりになっていないでしょうか?

情報発信者に陰から「情報弱者」とバカにされることがないように、「正確な情報を受信できるアンテナ」を鍛えておきましょう。

「悪魔」が抑圧するものって

つまり「善」ですよね?

敵の敵は味方。

努力という名の犠牲を払った人は「対価」を求めがちです!

いけない人間の特徴です!!

努力したからといって必ずしも報われるわけではないのが現実です。

「対価」は与えられるのを待つのではなく、自分で見つけ出しましょう。

今日のところは謙虚に認めましょう!

人は間違う!!と

人は間違う生き物です。

それはあなただって例外ではありません。

大切なのは間違った後です。

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