書評

【週間】書評記事アクセスランキング(2020-3-16~2020-3-22)

 

こんにちは!継続の達人ヤマムカ(@Yamamuka_13)です。

この記事では、「書評記事のアクセスランキング」をお届けします。

7位と10位には、あの著者の本が2冊ランクイン。根強い人気が伺えます。次の本も楽しみですね。

それでは、今週のランキングをどうぞ!

今週のアクセストップ10

 

第1位:『死ぬまで歩くにはスクワットだけすればいい』 小林弘幸

第2位:『天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある。』 山口 真由

第3位:『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』 ハンス・ロスリング/オーラ・ロスリング

第4位:『ケーキの切れない非行少年たち』 宮口 幸治

第5位:『まんがで身につく「 伝える力」』 池上 彰

第6位:『1日3分見るだけでぐんぐん目がよくなる! ガボール・アイ』 平松 類

第7位:『凡人道』 ひろゆき

第8位:『1兆ドルコーチ』 エリック・シュミット

第9位:『嫌われる勇気』 岸見一郎 古賀史健

第10位:『1%の努力』 ひろゆき

 

トップ10の紹介

第1位:『死ぬまで歩くにはスクワットだけすればいい』 小林弘幸

自律神経の名医が断言! スクワットは簡単かつ最強の健康法。本書では、自律神経の名医が、なぜスクワットが健康にいいのか、医学的見地から解説した上で、「簡単で正しいスクワット」の方法をお教えします。

本の紹介記事はこちら

 

第2位:『天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある。』 山口 真由

東大首席→財務官僚→弁護士→ハーバード留学。この経歴を作った誰でもできる37のメソッド。普通の人に天才的な成果をもたらす“科学的根性論”の神髄。

本の紹介記事はこちら

 

第3位:『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』 ハンス・ロスリング/オーラ・ロスリング

ここ数十年間、わたしは何千もの人々に、貧困、人口、教育、エネルギーなど世界にまつわる数多くの質問をしてきた。医学生、大学教授、科学者、企業の役員、ジャーナリスト、政治家ーほとんどみんなが間違えた。みんなが同じ勘違いをしている。本書は、事実に基づく世界の見方を教え、とんでもない勘違いを観察し、学んだことをまとめた一冊だ。

本の紹介記事はこちら

 

第4位:『ケーキの切れない非行少年たち』 宮口 幸治

児童精神科医である筆者は、多くの非行少年たちと出会う中で、「反省以前の子ども」が沢山いるという事実に気づく。人口の十数%いるとされる「境界知能」の人々に焦点を当て、困っている彼らを学校・社会生活で困らないように導く超実践的なメソッドを公開する。

本の紹介記事はこちら

 

第5位:『まんがで身につく「 伝える力」』 池上 彰

200万部突破!コミュニケーション力を身につけたいと思ったら、最初に読んだほうがいい決定版の一冊、『伝える力』(PHPビジネス新書)がまんがになりました。

本の紹介記事はこちら

 

第6:『1日3分見るだけでぐんぐん目がよくなる! ガボール・アイ』 平松 類

日本で初めて、一般の人たち向けに「ガボールパッチ」を紹介し、テレビやラジオに連日出演する人気の眼科医・平松類医師による視力回復法を、本書では余すところなく紹介します。

本の紹介記事はこちら

 

第7位:『凡人道』 ひろゆき

巨大掲示板「2ちゃんねる」創設者にして元管理人のひろゆき。インフルエンサーの言うことを実践しても生きづらさは変わらないーーそう感じる人に向けて、ならばどうすればいいか、どうすれば人生に行き詰まりを感じず「ちゃんと生きる」ことができるか、というコツを本書で紹介していきます。

本の紹介記事はこちら

 

第8位:『1兆ドルコーチ』 エリック・シュミット

アメフトのコーチ出身でありながら、優秀なプロ経営者。ジョブズの師であると同時に、グーグル創業者たちをゼロから育て上げたコーチ。アマゾンのベゾスを救い、ツイッター、ユーチューブCEOらを鍛え、たった1人で、シリコンバレー中の企業に空前の成功をもたらした伝説のリーダー、ビル・キャンベル。これまで謎に包まれてきたその驚くべき教えのすべてがいま、初めて明らかにー。

本の紹介記事はこちら

 

第9位:『嫌われる勇気』 岸見一郎 古賀史健

フロイト、ユングと並ぶ心理学三大巨匠の一人、アドラー。日本では無名に近い存在ですが、欧米での人気は抜群で、多くの自己啓発書の源流ともなっています。本書では、アドラー心理学の第一人者である岸見一郎氏がライターの古賀史健氏とタッグを組み、哲学者と青年の対話篇形式で彼の思想を解き明かしていきます。

本の紹介記事はこちら

 

第10位:『1%の努力』 ひろゆき

2000年代に「2ちゃんねる」「ニコニコ動画」を成功させ、今は英語圏最大の匿名掲示板「4chan」の管理人をしつつ、パリで余生のような暮らしを送るネット界の超有名人・ひろゆき。その「謎の生い立ち」に焦点を合わせ、人生において「どこ」が頑張りどころだったのか、ターニングポイントでどんな判断をしてきたのか。その「考え方の考え方」の部分を掘り下げる。

本の紹介記事はこちら

 

お知らせ

最後まで読んでいただきありがとうございました!

ツイッターのフォローお願いします!

ツイッターをフォローしていただくと、新しい記事の更新情報がわかります。

よろしくお願いします!

今日は何位でしょうか・・・?応援クリックをお願いします!

 

よろしければ「はてブ」をつけて何度も読み返してください。

 このエントリーをはてなブックマークに追加